薬をやめれば健康になれる

 

こんにちは。

兵庫県西宮市タブチ神経整体院

院長の田渕です。

 

 

今回は、

お医者さんが書いた本の中に

「薬をやめれば健康になれる」という

文章がありましたので

シェアしたいと思います。

 

ここからは、本文をまとめております。

 

仕事やスポーツで疲労した筋肉は、

血流障害が起こります。

 

筋疲労というのは、

筋肉の血流障害です。

 

その血流障害から脱却する反応として

「プロスタグランジン」というホルモンが

血管を開いて血流を良くします。

 

血管が開いて、血流をよくすると

熱を持ち痛みがでるのです。

 

このプロスタグランジンを抑えるのが

消炎鎮痛剤です。

 

したがって、

消炎鎮痛剤を使えば

痛みは取れるし、熱は下がるし、腫れは引きます。

 

ただし、血流が悪くなるため、

冷えの世界に入ってしまいます。

 

日本人は、

ストレスにより、血流不足にもなっており、

それにプラス、お薬で血流障害を作ってしまえば

1日中血流不足、交感神経が緊張状態になります。

 

 

痛み止めを常用している人は、

睡眠薬も飲んでいることが多いです。

 

なぜなら、

一日中交感神経が活発なひとは

脈が速くて興奮の世界にいるから

寝付けなくなってしまうからです。

 

 

さらに不安状態にもなりやすく

精神安定剤などを服用してしまう方もいます。

 

ところが

精神安定剤はますます交感神経を緊張させます。

 

交感神経の緊張で血圧も上昇します。

 

したがって、眠剤と安定剤を飲んでいる方は

血圧の薬も服用するようになります。

 

血流の障害により、

黄斑変性症、緑内障、糖尿病にもなります。

 

このようにならないためには、

薬をすべてやめなればなりません。

 

薬をやめれば健康になれます。

 

ただし

薬をいっぱい飲んでいた方が薬をやめるときは

注意が必要です。

 

今まで薬で抑えていたところが一気に解放するので、

血流回復反応が出ます。

 

そのために、2,3日は熱がでたり、腫れたりすることがあります。

 

 

なので、

たくさん服用していた方は、

徐々に減らしていきます。

 

このように薬から離脱していくと

病気から脱却できるのです。

 

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ここまでが

本文のまとめです。

 

 

わたしはこのような考え方に推奨しておりますので、

できるだけ多くの方に広まれば

健康な方が増えると思っております。

 

 

院長 田渕

 

 

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